「ふふっ、星樹 わたしのかわいい星樹」

「なんでしょうか?ティナ姫さま」

「小さいのにそういう真面目なところが大好きよ」

んーv

「姫さま、やめて下さい…!」
「ひっ



め…」

「さ ま…」



素直ないい子
ずるいおとな
姫さま…
















それでもぼくは姫さまがだいすきです

















「あら、何を恥ずかしがるの?」
「星樹は本当に可愛いわ。大好きよ」


…早く大人になって頂戴ね




























星樹逃げてええええぇぇぇ>□<
星樹は将来ミスティの従者になる予定ですが、実は姉のティナにこっそり憧れを抱いてます。
それをわかっているティナは幼子の小さな恋心を弄んでます。…悪い大人ですww
本当はほっぺにチューだけのなんてことない写真を撮るつもりだったのに
ふとキスの位置で撮ったらどうだろうか?という何ヶ月かに一度訪れる美恵華の
裏ページのターンが降臨して、気づいたら久々にここ更新してましたwww
逆光源氏いいよね…たまらないよね…^q^
天使のような外国人の子供を街中でみるといつも連れて帰りたくなる衝動に駆られます。

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writen by 美恵華



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